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ウサギ

ウサギは(どんな病気でも)状態が悪くなれば食欲が低下します。

そしてウサギが食欲がなくなれば危険です。一般に思われている以上に早く危篤状態に進行します。

また、ウサギは症状を隠すのが上手で、異常に気づいたときには病気が進行していることもよくあります。

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フェレット

フェレットと一緒に暮らす上で知っておいたほうがいいことがあります。

それは4歳以上のフェレットはかなりの割合で病気を患ってしまうということです。

一見歳をとって動きが緩慢になったように見える病気もあるので、見た目だけでは異常に気づきにくい場合があります。

そんなときでも定期的な健康診断は病気の早期発見・早期治療に役立ちます。

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セキセイインコ

鳥と生活する上で知っておいた方がいいことがいくつかあります。

鳥はマクロラブダス(別名メガバクテリア、AGY)に感染することが多いです(特にセキセイインコ、オカメインコ)。

感染していても症状を出さないことも多く、なんらかのきっかけで症状を出すことがあります。

このマクロラブダスは症状がわかりにくいこともあり、異常に気づいたときにはかなり進行した状態ということもあります。

また、食事内容によっては肝不全や腎不全などの内臓の病気に罹患しやすくなります。

⇒鳥 診療のページはこちら


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カメ

カメはいろんな原因で病気になります。

動物病院で診ることが多い病気には鼻炎、肺炎、代謝性骨疾患(MBD)、中耳炎、皮膚や甲羅の感染症、尿路結石、嘴の過長、腎不全、卵詰まり、ペニス脱、卵管脱、総排泄腔脱などがあります。

多くのカメの病気は一緒に生活している中で異常に気づくことが多いですが、中には異常に気づきにくい病気もあります。

この中でも特に卵詰まりは動物病院で検査しないと原因がわからないことがほとんどです。

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